登校拒否を克服する会 第177回交流会
日時:2015年11月21日(土)午後1時~5時
場所:エルおおさか(大阪府立労働センター) 6F
全体会:「ぼちぼちと」 講師 林堂自代さん(NPO法人レインボーハウス理事長)
分科会:
- 基礎講座 (始めて参加の方に)
- 学齢別交流会 (小学校、中学校、高校、青(成)年期)
- 特別講座「親・家族の役割」
資料代:500円
■主催 登校拒否を克服する会
NPO法人 おおさか教育相談研究所
登校拒否を克服する会 第177回交流会
日時:2015年11月21日(土)午後1時~5時
場所:エルおおさか(大阪府立労働センター) 6F
全体会:「ぼちぼちと」 講師 林堂自代さん(NPO法人レインボーハウス理事長)
分科会:
資料代:500円
■主催 登校拒否を克服する会
登校拒否を克服する会 第176回交流会
日時:2015年9月20日(日)午後1時~5時
場所:エルおおさか(大阪府立労働センター) 6F
全体会:「進路を考える」 講師 柚木健一さん(NPO大阪教育相談理事長)
分科会:
資料代:500円
この案内のダウンロードはこちら (PDFファイル)
生田さんからのメッセージ
「ひとり親家庭」「虐待」「奨学金」などの問題のため、生活相談に来る若者が増えました。さらに、中学入学のとき「制服や辞書を買うお金がなく生活できない!」という家庭の相談も寄せられます。
こうした「こどもの貧困」問題とその解決策を、さまざまな統計、そして福生市武蔵野台児童館でのこどものための炊き出し、大阪市西成区での「大阪市立あいりん小中学校」、「子どもの家事業」などの具体例を通して考えます。
質疑と課題についての討論 (参加資料代 500円)
地下鉄谷町線・長堀鶴見緑地線「谷町六丁目」駅4番出口(谷町筋を南に250m)
主催 子どもの貧困を考える講演とシンポジウム実行委員会
協賛
総合社会福祉研究所
連絡先 大阪教育文化センター
青木道忠 080-8507-9852
柚木健一 090-2595-7006
登校拒否を克服する会 第175回交流会
日時:2015年7月18日(土)午後1時~5時
場所:エルおおさか(大阪府立労働センター) 6F
全体会:「体験に学ぶ」 お母さんと青年のお話
分科会:
資料代:500円
■主催 登校拒否を克服する会
絶版です 配布していません


絶版です 配布していません

発行:NPO法人おおさか教育相談研究所
500円(税込み) 5冊以上送料無料
多くの方々に活用され2万冊を超える!
この冊子は、1985年大阪教育文化センターが「親と子の教育相談室」を開設して以来、相談員(NPO法人おおさか教育相談研究所) が数多くの相談活動をはじめ、研究会などの研鑽に励み、その中の教訓をもとに「どの子も必ず立ち上げる道すじ」を明らかにしたものです。
登校拒否・不登校になった我が子の対応と援助は・・・そして先生、学校は・・・
推薦:高垣忠一郎先生(臨床心理家・元立命館大学教授)
30年前開設されたばかりの相談室に登校拒否の相談が津波のように押し寄せました。
対応に追われる30名の「相談員」が、教師から相談員へと再生する“生みの苦しみ”に、私はスーパーアドバイザ-として同伴してきました。
この冊子は相談員集団が手がけた多くの相談事例から学んだ貴重な経験を、集団的に検討し、社会背景から具体的な援助の作法に至るまで、懇切丁寧にかつ簡明に、登校拒否克服への道すじを説いた希有な労作です。
読者の声
読むたびに新鮮、そして納得!
この冊子を何回読んだことでしょうか。不登校生やその父母と出会うたびに、読み返してきました。
どのケースの場合も読むたびに新鮮で、そのつど納得でき、さらに見通しや確信をもらえました。
子どもたちが「自己回復力を発揮して立ちあがる」ための「適切な対応と援助」が、わかりやすくまとめてあります。多くの事例を基にしているだけあって、具体的でしかも内容の深さを感じます。教師にとっても必読の書です。(元教員)
はじめに
I 子どもは、どのようにして登校拒否になり、立ち上がるのか
II 登校拒否から立ち上がるには、どのようにすればよいか
III 社会参加に向けての対応と援助はどのようにすればよいか
IV 安心と信頼の学校づくりをともに-登校拒否にとりくみ
V どの子も登校拒否になりうる
-登校拒否を生み出している社会背景と行政が果たす責任
あとがき
教育相談も受付けています。
◎申込後、面談または電話相談の日時・場所(地図)を郵送します
◎相談日時…月曜~金曜 10時~17時 / 土曜日 9時~17時
お問合せ・申込み先
〒543-0021 大阪市天王寺区東高津町12-14 たかつビル2F
TEL:06-6768-5773 / FAX:06-6768-2527
登校拒否を克服する会 第174回交流会
日時:2015年5月16日(土)午後1時~5時
場所:エルおおさか(大阪府立労働センター) 6F
全体会:「世間相場」と「生命相場」
講師:高垣忠一郎さん(心理臨床家)
分科会:基礎講座、ミニ交流会(学齢別)、特別講座「若者の生きづらさ」
資料代:500円
登校拒否を克服する会 第173回交流会
日時:2015年3月21日(土)午後1時~5時
場所:エルおおさか(大阪府立労働センター) 6F
全体会:子どもの成長に寄り添って -我が子と向き合い、親が歩み出すために-
講師:松本訓枝さん(岐阜県立看護大学)
分科会:基礎講座、ミニ交流会(学齢別)、特別講座「親、家庭の役割」
資料代:500円
登校拒否を克服する会 第172回交流会
日時:2015年1月18日(土)午後1時~5時
場所:エルおおさか(大阪府立労働センター) 6F
全体会:
講師:村上公平さん(教育相談おおさか相談員)
分科会:基礎講座、ミニ交流会(学齢別)、特別講座「父親交流会」
資料代:500円

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(茨木)登校拒否・不登校、社会的引きこもりからの回復・自立のための講演と無料相談会
登校拒否・不登校や社会的ひきこもりに悩み苦しんでおられる当事者や保護看、現場の先生方はじめ関係されておられる皆様方の思いを少しでも軽減・解消できるように、講演と無料相談会を開催します。どなたでもご参加いただけますので、どうぞお越しください。
この催しは、先ごろ私どもが発表しました「不登校から社会的ひきこもりに移行させないために、その課題について考え合いましょう」という提言の取り組みの一環です。
<日時> 2015年1月24日(土)13:30~17:00
13:00 受付
13:30~15:20 講演(2F研修室) 17:00
15:30 交流会(研修室) 平行して 個別相談(203)
16:45 交流会・相談終了
講演終了後、交流会を開催します。平行して希望者の方に個人相談を別室で行います。
<会場>茨木市クリエイトセンター(市民総合センター)2F研修室他
JR茨木・阪急茨木市駅より徒歩7分
<講演>「子どもの立ちあがる力を引き出すにはどうすればよいか」
~みなさんも一緒に考え・話し合いましょう~
<講師>村上公平さん
<講師紹介>
相談活動30年。その間日本生活指導学会に所属して「日記法による父母療法」を開発して発表するなど研究論文多数。元大阪府立学校教員。在職中に長男が登校拒否になり、この道へ。
大阪音楽大学、相愛大学で非常勤講師を歴任。
〈参加費・相談費〉参加費:資料代 500円 相談:無料
<申し込み>事前申し込みはいりません。相談申し込みは当日受付にて。
<主催>NPO法人教育相談おおさか
543-0021 大阪市天王寺区東高津町12-14 たかつビル
電話 06-6768-5773(大阪教育文化センター 気付)
FAX 06-6768-2527

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子ども・若者たちの生き方探し
登校拒否・不登校、社会的ひきこもりから回復・自立をめざして講演と無料相談会
主催 NPO法人 おおさか教育相談研究所 (略称:教育相談おおさか)
後援 登校拒否を克服する会・八尾交流会
文部科学省の発表によると小中学校の子どもの不登校が前年より7千人増加しています。子どもと若者の生きづらさの実態がさらに深まっている証です。この時に「登校拒否・不登校、社会的ひきこもり」をどのようにとらえ、かかわるか、その援助のあり方について考えあいます。
日時 12月 7日(日) 13:30~16:45
場所 八尾文化会館(プリズムホール)4階研修室・会議室
(参加資料代 500円)
★講演会終了後、交流会開催
★希望者を対象に相談会を開催(交流会と同じ時間帯です)
※相談を希望する方は、受付時に申し込んでください。
講師紹介:佐伯 洋(さえきひろし)
大阪千代田短大客員教授。大阪学童保育連絡協議会常任講師。生活綴り方なにわ作文の会。講演多数。詩人。元小学校・高校教員。満期退職後10年、京都府立大、立命館大で教職をめざす学生たちを導く教壇に立つ。
連絡先 NPO法人おおさか教育相談研究所
543-0021 大阪市天王寺区東高津町12-14 たかつビル
電話 06-6768-5773(大阪教育文化センター 気付)
FAX 06-6768-2527
登校拒否を克服する会・八尾交流会 担当者 吉岡 (連絡先は紙面に記載)