コロナ禍の苦しさ ひとりで悩まないで! 不登校・登校拒否無料電話相談

 教育相談おおさかは昨年に続き「コロナ禍の苦しさ ひとりで悩まないで! 不登校・登校拒否無料電話相談」を行なうこととしました。
 2年の長期におよぶコロナ禍、子どもも保護者も大きなストレスを抱える日々です。その苦しみは深くなるばかりです。
 そんなみなさんの声に寄り添えることができればと思います。

皆さんのお電話をお待ちしています。
日時:2021年8月28日(土)・29日(日)
時間:10時~18時 〈 受付17:30まで 〉
フリーコール:0120-934-662 <相談当日のみ通話できます>

不登校・登校拒否無料電話相談

  

当面の相談活動についてーコロナ感染急激拡大を受けて(4月14日)

当面の相談活動についてーコロナ感染急激拡大を受けて(4月14日)

 4月新たな日々が始動しました。しかし、新型コロナウイルス感染の急激な拡大が続いています。大阪府においては、4月13日に新規感染者1,099名・重症者用病床使用率95%を超えるなど危機的な状況を迎えています。この事態を受け、教育相談おおさかは当面の相談活動を以下のようにします。 皆様にはご理解いただき、ご協力のほどをお願いいたします。

新型コナウルス感染症の急激な再拡大に伴う これからの相談活動について

           2021年4月14日  理事長  馬場野 成和

日頃は「教育相談おおさか」の活動へのご理解ご協力、本当にありがとうございます。さて、大阪府での新型コロナウイルス感染症の急激な再拡大と異変株の拡大が深刻な状況になっています。現在、大阪府などに「まん延防止等重点措置」が出され、大阪府は「医療緊急事態宣言」を発していますが、「緊急事態宣言」は出されていません。しかし、昨日新規感染者数が1,099名・重症病床使用率が95%を超え事実上の医療崩壊状態など、これまでの「緊急事態宣言」発令時よりはるかに重大で深刻な事態です。

教育相談おおさかは、昨年よりアクリル板設置・手指消毒・マスク着用・空調換気など感染予防対策を行ってきておりますが、さらに徹底していきます。同時に、この事態のもとでの教育相談活動を当面下記のようにすることとしました。

みなさまには何卒ご理解いただき、ご協力のほどよろしくお願いいたします。                

① 当分の間、相談室での面談相談を原則中止します

来談者の方の様々な事情から相談室での面談相談を希望される場合は、感染防止を徹底したうえ面談相談を行います。相談員または相談室までお知らせください。

② ご希望により「電話による相談」を行います

来談者の方や相談員の移動時に伴う感染防止のため、「電話による相談」を行っています。昨年度は270件を超える電話相談がありました。ご希望をお伝えください

③ 新規相談申込は従来どおり受け付けています

コロナ禍の今、登校拒否・不登校、社会的ひきこもりに苦しむ子ども・若者がさらに増加しています。みなさまからの相談新規申込は、従来通り継続しています。             

新規申込:毎週火曜・金曜14時~18時 06-6762-0232

                                以上

 

  

不登校・登校拒否の「無料電話相談」

電話無料相談

➜ pdf-iconこの案内のダウンロードはこちら

不登校・登校拒否の「無料電話相談」
NPO法人おおさか教育相談所(教育相談おおさか)

日時 2020年8月22日㈯ 23日㈰
   10時〜18時(受付は17時半まで)

電話番号 0120-958-117
(フリーコールは相談当日のみ通話)

 コロナ禍の中、生活のリズムが取り戻せず学校に行きにくい子どもたちや、今までにも増して詰め込みの授業に苦しむ子どもたち、オンライン授業が辛いと訴える子どもたちなど、安心や安全から遠くなっている子どもたちがいます。

 教育相談おおさかでは、8月22日(土)と8月23日(日)に、登校拒否・不登校「無料電話相談」を行います。

 親御さん・学校の先生・悩んでいる子どもたち、ひとりで悩まずにお電話ください。電話は無料です。個人情報はきちんと保護されています。安心してお電話ください。詳しくはチラシをご覧ください。

この取り組みへのお問い合わせは
教育相談おおさか 電話:06―6762−0232 
     (火曜・金曜の14時から18時に電話を受け付けています。)

  

「教育相談おおさか」第7回通常総会を開催しました(4月27日)

登校拒否14万人、社会的ひきこもり100万人を超える今
よりいっそう「教育相談おおさか」を広めます

 4月27日、「教育相談おおさか」第7回通常総会を開催しました。総会は正会員によって毎年開かれ、1年の活動を振り返り新年度の活動を決めます。2019年度の主な活動の柱を、次のように話し合って決めました。 (理事長:馬場野成和)

2019年度の活動の重点

1 「教育相談おおさか」の来談者を増やすこと

 不登校・登校拒否、「社会的」ひきこもりで悩んでいる当事者・家族・教職員・自治体関係者が、「教育相談おおさか」とつながり、来談者が増えることに力をいれます。特に、学校現場とのつながりを強めます。研修・広報宣伝・地域他団体との連携など各分野の活動を有機的にリンクさせます。

2 「教育相談おおさか」の相談力量を高めること

 子ども・若者にいきとどいた対応と援助を行うために、私たち相談員の力量向上めざす研修を強めます。

3 「教育相談おおさか」の財政基盤を確立・強化すること

 教育相談おおさかの活動の維持・継続とともに、活動の発展を展望した財政の基盤の強化・確立にとりくみます。

2018年度のとりくみから

*相談活動

 2018 年1月~12月までの相談は、のべ808件で、学籍のない子ども・若者についての相談が半数を超えています。相談員は、本人のあり様をわかろうとする態度で接することや本人が持っている回復する力が発揮できるように、安心感が持てる家庭となるような援助を基本にし、保護者ご本人が安心感と見通しを持てるように丁寧に応じることに努めてきました。ご家庭でのこのような援助によって、次第に回復へのステップを歩み始めている子ども・若者の例も多く見られます。

*家族交流会

 社会的ひきこもりで来談されている保
護者を対象とした家族交流会は19回を数えています。交流会は毎回20 名前後の参加で、村上相談員の講演と2つのグループに分かれての交流で家族の方々が学ばれています。

*相談員の研修

 相談員は理論や事例に基づく研究(仮名扱いなど守秘義務は厳格に守って)などの研修にも努力しています。また、大阪・兵庫の各地域そして全国の登校拒否を克服する会・交流会に参加して保護者の皆さんの報告にも学んでいます。

*「講演と個人相談会」

 5年目を迎えた18年度は、府内6か所で開かれ、284 名の参加・59件の個別相談がありました。初開催の池田・西淀川区をはじめ、各地で登校拒否を克服する会・地域交流会・教職員組合などが準備からともにとりくんで頂きました。あらためて感謝します。また、守口・八尾では、行政からの大きな支援も受けました。

*第23回全国のつどい

 つどい成功に向けて、実行委員会・事務局会議はじめ府内8地域の行政機関や学校関係への申し入れ活動に、世話人の方々とともに力を合わせました。また、大会当日も分科会運営にも携わりました。

*新版リーフレット

 ご家族・教職員にわかりやすいことに留意し、、簡潔な説明・写真図表の多用を意識して作成されました。手に取った方々からは好評を博しており、更なる活用をめざしてゆきます。  新版リーフレットはこちら(PDF)

今年度もよろしくお願いします。

理事長 馬場野 成和
副理事長 甲斐 真知子
理事 上田 孝子 宮本 郷子 柚木 健一 斎藤 早百合 山口 妙子 松田 貴雄 山田 道弘
監事 山口 隆 (敬称略)

新たに大阪市からの助成交付団体に選ばれました

 この度、教育相談おおさかは、「大阪市市民活動推進助成事業」の交付団体に選定されました。「不登校・ひきこもり件数が大阪市では多いことから、本取組の必要性は非常に高い」(事業運営会議講評より)とあるように、教育相談おおさかの活動内容が待たれています。

  

120ページの冊子『社会的ひきこもりから自立への歩み』を発行しました

NPO法人おおさか教育相談研究所 著
『社会的ひきこもりから自立への歩み』
A5版120ページ 頒価 800円

適切な対応と援助で、成長し立ち上がる!
100万人を超える「ひきこもり」のご家族にとどけます

 子どもが社会的ひきこもりから自立に向かうためには、親(保護者)による適切な対応と援助が最も大切です。親がそうした役割を果たせば、時間はかかりますがどの人も成長し立ち上がることができるからです。

 この120ページの冊子は、親による適切な対応と援助の仕方などを具体的にわかりやすく説明したものです。どうぞお手に取ってみてください。

 ちょっと立ち読みはこちら(はじめに、目次、本文のP39・40 PDF)

Ⅰ 社会的ひきこもりとはどのようなことか

社会的ひきこもりの要因と背景
社会的ひきこもりの二次症状と長期化

Ⅱ 社会参加を促すにはどのようにすればよいか

適切な対応と援助をすればどの人も立ち上がる
援助にあたっての基本的な態度

Ⅲ 対応と援助にあたっての心得

気になる行動への対応の仕方・親が援助するにあたって大切なこと
社会参加にあたっての援助といくつかの事例

Ⅳ 社会的に解決するために

親や子ども・若者の価値観をつくりだしてきた時代背景
民間団体による支援と行政の援助

推薦します

高垣 忠一郎 さん(立命館大学名誉教授・心理臨床家)

30年の歴史をもつ相談員集団が、その相談経験をもとに『社会的ひきこもり』の理解とその支援のあり方について、知恵を集めて論議し丁寧にわかりやすく説いた稀有な集団的労作である。

申込み連絡先:NPO法人おおさか教育相談研究所
〒543-0021 大阪市天王寺区東高津町12-14 たかつビル2F
FAX 06-6768-2527
ご注文10冊ごとに1冊進呈させていただきます。

 注文用紙のダウンロードはこちら(チラシの裏面)(PDF)

 下のチラシのダウンロードはこちら(表・裏)(PDF)

  

教育相談30年のあゆみとこれから

「教育相談30年のあゆみとこれから 子どもと若者に 安心と希望を」を発行しました。

2016.11. NPO法人 おおさか教育相談研究所

申し込みは当研究所まで 1冊500円でおわけします。

目次

発刊にあたって

メッセージ

第1章 教育相談30年のあゆみ

 第1節 「親と子の教育相談室」27年をふりかえる

 第2節 NPO法人おおさか教育相談研究所の活動

第2章 教育相談の理念と活動の特色・活動実績

 第1節 教育相談の理念と活動の特色

 第2節 教育相談が30年間維持・発展してきた背景と要因

 第3節 相談活動の実績

 第4節 相談活動の中で実践的に解明し理論化してきたこと

 第5節 「大阪・青年の自立を支援する会」が果たした役割

第3章 おおさか教育相談研究所活動の今日的意義と課題

第4章 教育相談統計の分析

第5章 資料編

 * 30年のあゆみ

 * 相談のべ件数記録

 * 登校拒否・不登校問題全国のつどい

 * 相談活動が学校現場で生かされた事例

 * アピール

 * 歴代相談員

あとがき

  

不登校・生徒への理解や対応・悩みについての教職員アンケート調査報告

「不登校・生徒への理解や対応・悩みについての教職員アンケート調査報告」を発行しました。申し込みは 当研究所まで。1冊500円でおわけします。

2016.11. NPO法人 おおさか教育相談研究所

不登校・生徒への理解や対応・悩みについての教職員アンケート調査報告

〈目次〉

・ごあいさつ

・目次

・アンケートにとりくむにあたって

・アンケートの結果とまとめ

 1.不登校生への対応・援助について

 2.クラスに不登校生がいる時の他の子どもたちへの対応について

 3.不登校生の再登校が近付いた時

 4.不登校と関係が深いと思うものについて

 5.不登校やいじめなどに対する組織的な対応について

 6.不登校中の当事者に対して対応・援助の経験から

 (1)適切な対応・援助をすることができた

 (2)適切な対応・援助をすることができなかった

 7.当事者や保護者に対する対応や援助について不安や疑問・困った事

 (1)当事者に対しての対応や援助について不安や疑問・困った事

 (2)保護者に対しての対応や援助について不安や疑問・困った事

・安心と信頼の学校づくりをともに

・おわりに

・資料

  資料1 回答者の属性

  資料2 調査票(アンケート用紙)

  

教育相談おおさか 第5回総会開かれる

教育相談おおさか 第5回総会開かれる

 4月15日、「教育相談おおさか」の第5回通常総会を開催しました。総会は正会員である相談員によって毎年開かれ、1年の活動を振り返り、新年度の活動を決めます。2016年度の活動の主なまとめと17年度の方針を次のように話し合って決めました。

(理事長:柚木健一)

❉ 相談活動  2016年1月~12月までの相談は、延べ1080人以上で、学籍のない子ども・若者についての相談が半数を超えています。相談員は来談の保護者との相談では、本人のあり様をわかろうとする態度で接することや、回復する力は本人が持っていて、その力が発揮できるように本人にとって安心感が持てるように家庭が居場所となるような援助の立場に立つことを基本にしながら、保護者ご本人が安心感と見通しを持たれるように丁寧に応じてきました。ご家庭でのこのような援助によって次第に回復へのステップを歩み始めている子ども・若者の例も多く見られます。

❉ 家族交流会 社会的ひきこもりで来談されている保護者を対象とした家族交流会は4月で10回目となります。交流会は毎回20名を超える参加で、村上相談員の講演と2つのグループに分かれての交流で家族の方々が学ばれています。 参加されている保護者は次のように感想を語っておられます。「村上先生のお話しはよくわかりすごく勉強になりました。これからも息子に寄り添っていきたいと思います」「今まで親の勝手で世間と比べて指導してきたようです。いつも焦る気持ちがあったが、子どもは苦しんでいること、居場所として心地よくすること、分かってやろうとすること、子どもに謝らなければと思いました」「親の不安、わが子の将来のこと、みなさんのお話しを伺ってウチだけではないと楽になった」

❉ 相談員の研修 相談員は理論や事例に基づく研究(仮名扱いなど守秘義務は厳格に守って)などの研修にも努力しています。また、大阪、地域そして全国の登校拒否を克服する会・交流会に参加して保護者の皆さんの報告にも学んでいます。

❉ 地域での「講演と個人相談会」

 このとりくみを始めて3年目となりました。2016年度は、12月に八尾市と寝屋川市、2017年1月に大阪市天王寺区と高槻市、2月に堺市の5カ所で開催し、全体で相談員も含めて220名の参加があり、30組の個別相談に相談員が応じました。各地で登校拒否を克服する会・地域交流会が共催団体として世話人さんには準備からともにとりくんで頂きました。あらためて感謝します。参加された方からは「初めての参加でしたが、家から出られなくなって10年の息子(24歳)、私が少し焦ってきていることを再確認できました。自分の為にも息子の為にも、また足を運ぼうと思いました。ゆっくりと安心できる家庭・家族であり続けたいです」などの感想が寄せられ、好評を得ています。

 3年間、公益財団法人大阪コミュニティ財団の事業助成を受けて開くことができました。また、開催の市や教育委員会、社会福祉協議会の後援を得ることも年々増えていきました。16年度は、八尾市で八尾市文化事業団との共催、高槻市で高槻教育文化センターの全面的な支援や市PTA協議会の協力、堺市での堺子育て教育ネットなど公的な機関や民間団体の支援・協力がさらに広がりました。また、各市の教職員組合にも広報案内などに協力を頂きました。「教育相談おおさか」のこのとりくみに関心が高まっていることと、地域で開催して相談につながる家庭がまだまだおられることを相談員は実感しています。

 こうした経験と教訓に立って17年度も開催の方向で検討を進めているところです。

❉ 30周年記念誌の発行

 教育相談が始まって2015年で30年が経ちました。この年から相談員が分担して2冊の記念誌発行の準備にかかり、1年半をかけて2016年11月に発行することができました。
「教職員アンケート調査」は15年夏から学校を訪問するなど、直接先生方に協力を頼み、府内で519名の先生が応じて下さいました。そのデータの分析と自由記述に書かれていることを紹介して冊子にまとめました。

 「30年のあゆみ」は30年の歴史をたどって相談活動の教訓を理論としてまとめること、得られた相談の理念を整理すること、そして現在の登校拒否と社会的ひきこもりの解決の方向と相談のあり方についての課題をまとめました。いまはその普及に努めているところです。とくに「アンケート調査」は学校を中心に次第に広がっています。なお、「アンケート調査」の内容について各地で報告会を開き、「教育のつどい大阪」(教育研究集会)の分科会で報告したところ、今年夏に開かれる全国の「教育のつどい」の分科会で発表することになっています。

❉❉ 2017年度の重点は ❉❉

○ 教育と社会が子ども・若者に与える影響を知ること

 大阪では中学生1年生から3年生まで毎年1回の「チャレンジテスト」で高校入試の内申点を決める、小中学生に「学校安心ルール」「学校スタンダード」で子どもを縛る、高校では「学校つぶし」が進む一方、全国的には「学力テストの成績公表」、次期学習指導要領によってこれ以上ない学習時間の詰め込み・道徳の教科化など、教職員は多忙化と評価・管理のもと懸命な努力をしていますが、子どもの荒れや不登校がさらに増える事が懸念されます。若者もまた奨学金の返済負担や雇用破壊による「生きづらさ」は増すばかりです。貧困問題が子ども・若者に深刻な影響を及ぼしています。このような事態をよく知ってその解決策を考えると共に、日常の相談活動にあたることを大切にします。

○ 地域の「講演と相談会」の広報などで学校訪問をして教育現場との関係を深めます

○ 日常の相談活動はじめ、「講演と相談会」、相談員の講師派遣などの広報にホームページを活用するなどさらに力を入れます

○ 家族交流会に続いて「登校拒否についての講座」を開くようにします

○ 「社会的ひきこもりの理解と援助」についての冊子を発行します

○ 相談室の維持・運営など「教育相談おおさか」の財政はきびしく、賛助会員のみなさまの協力と新たに賛助会員に加わって頂くように広く協力を求めていきます

(教育相談おおさか 会報『わかくさ』第19号 2017.5.2)

  

登校拒否・不登校の子どもはいませんか(7月1日)

➜ この案内チラシのダウンロードはこちら(画像PDF)

大阪教育文化センター 連続講座2017

登校拒否・不登校の子どもはいませんか
対応のポイントを学びませんか

○とき 7月1日(土)13時30分

○ところ 大阪府教育会館3F カトレア

○内容

*不登校・生徒への理解や対応・悩みについての教職員アンケート調査から見えてくるもの
 -NPO法人教育相談おおさか プロジェクトチーム 甲斐真知子・松尾裕子

*登校拒否の子どもと日々どう向き合っているのか
 -現場からの報告

*交流と質問
 各人の日々の実践や悩みを安心して交流しましょう

○参加資料代 500円(大阪教文センターのサポーターは無料)

○主催 大阪教育文化センター NPO法人教育相談おおさか

○問い合わせ先 電話 06-6768-5773